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Uchatiusbronce mini knife(刻印あり)
¥2,200
残り1点
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min knife(刻印なし)
¥1,650
残り3点
フィンランドで見つけた小さなナイフです。
1本の刃の部分に刻まれていた文字。
Uchatiusbronce は、下記のものです。
wikiより
ウチャティウスブロンズ(Uchatiusbronce)は、19世紀後半にオーストリアの将校フランツ・フォン・ウチャティウスが開発した、銅と錫の合金(スティールブロンズ)です。通常の銅よりも硬度と耐久性が高く、主に果物用ナイフなどのアンティークカトラリーに使用されていました。
アンティークナイフ:
今日見られるウチャティウスブロンズの多くは、20世紀初頭(1900年代〜1910年代頃)にドイツやオーストリアで製造されたフルーツナイフです。フルーツナイフの魅力: 鋼鉄のナイフと違い、果物の酸で変色や金属臭が発生しにくいという利点があったため、当時の高級な食卓で重宝されました。磁器(マイセンなど)や白蝶貝、ボーン(骨)で作られた美しい装飾ハンドルがセットになっていることが多いのが特徴です。
とのことです。
刻印が入っているのは1本のみで、他のものは違うブランド?のものかもしれません。
少しデザイン、サイズにも違いがあります。
金属部分には、全体的に変色があります。
3本(刻印なしの方)の刃の付け根部分は、取れてしまっている感じがあります。
どれも、水牛のような素材(もしくは骨?)の持ち手になっています。
汚れ、錆などもあります。
刻印なしの3本は、刃先に削れ、折れ?などがあります。
*1本の価格になります。
サイズ(約):
刻印ありの方
14.2cm
刻印なしの方
14.9-15cm
*多少の個体差はあります。
*ご確認ください。
当店で取り扱いの商品は、ヴィンテージ(used)になります。
細かな傷や汚れなどもありますので、ご了承ください。